01|思考の三角錐
三角錐を支えるのは、「事象」「理由」「根拠」の3つです。この3本足で理論が組み上がります。さらに、この三角形の真ん中には目的があり、三角形を積み重ねることで目的に向かっていることを表しています。
事象何をしたい
何が起きている
何が起きている
理由だからやりたい
だから起きている
だから起きている
根拠事象と理由を支える
事実や推論
事実や推論
02|経験からのスキル形成
現場での経験を重視し、知識が理論や情報で補完する。経験から生まれるセンスも活かしながらスキルセットを育て、それをHow-toとして体系化する考え方です。
経験を中心に、知識が理論で補完する。経験はセンスとスキルセットを育て、センスもスキルセットを支える。得られた力をHow-toとして体系化し、実践・検証・改善を重ねる。